222022/1

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    【元AKB48】前田敦子みたいに何の経営経験もない人が芸能事務所って出来るもんなの?
    1 : Team774(SB-Android) (4級) : 2022/01/21(金) 09:45:44.15
    お金の管理とか、仕事の交渉とか出来るん?

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    182022/1

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    【元AKB48】前田敦子さん出演の土10ドラマ「逃亡医F」の初回視聴率が8.4%の爆死スタート(1)
    1 : Team774(光) (8段) : 2022/01/17(月) 09:36:07.17

    俳優の成田凌が主演する、日本テレビ系連続ドラマ『逃亡医F』(毎週土曜 後10:00)第1話が15日よりスタートし、初回平均視聴率が8.4%(世帯)、4.8%(個人)だったことがわかった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。




     原作・伊月慶悟氏、作画・佐藤マコト氏による原作コミック(J コミックテラス刊)を実写化。成田は今作でプライムタイム(午後7時から11時台)連続ドラマで初主演する。
    恋人殺しの濡れ衣を着せられ、逃亡する主人公の天才外科医・藤木圭介(成田)に残されたのは医師としてのプライド、超一流の技術、そしてわずかな手術道具だけ。
    極限の逃亡生活の中で遭遇する「彼にしか救けられない患者」たち。追手が迫り来るなか、それでも彼は目の前の命に手を差し伸べる…。


     第1話では、藤木圭介は、同僚で恋人の研究医・八神妙子(桜庭ななみ)を屋上から突き落としたという“無実の罪”を着せられ、将来をしょく望される天才脳外科医から一転、警察に追われる殺人犯へと転落した。
    妙子の兄で元自衛官の拓郎(松岡昌宏)は、捜査情報を不正に手に入れると、異常なまでの復讐心で藤木を追う。 


     そんな中、指名手配された藤木は『鳴海健介』と名乗り、ある人物に会って話をきくため、海洋観測船にアルバイトとして搭乗。
    しかし、先輩観測員の美香子(森七菜)に、正体を気づかれてしまう…。じわじわと追っ手が迫るなか、船上で、美香子が重傷を負う事故が発生。
    逃げるのか、助けるのか…手術道具の少ない過酷な船上で、藤木は自分にしか助けられない患者を前に、医師としての決断を迫られることになる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a23c7c77b61d21cd6f7c7b1de9f2b42c8a018d21

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    172022/1

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    【朗報】前田敦子が日本マクドナルドの新CMに出演
    1 : Team774(SB-Android) (3級) : 2022/01/16(日) 11:51:28.78

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    102022/1

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    【アホスレ】前田敦子さんが太田プロクビになってから1年経ったのに未だに芸能事務所からオファーが来ない理由wwwww
    1 : Team774(東京都) (2段) : 2022/01/09(日) 18:19:04.35
    知名度は圧倒的
    オファーあるけど断ってる可能性もあるか?

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    52022/1

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    【悲報】前田敦子(30)に文春砲wwwwww
    1 : Team774(茸) (3級) : 2022/01/04(火) 18:55:16.76
    「離婚して本当によかった」前田敦子、”不機嫌”から“NGなし”にキャラ変 ヌードを断わって目指す意外な路線
    https://bunshun.jp/articles/-/51070

    2021年4月に離婚を発表した前田敦子(30)と勝地涼(35)。19年には「週刊文春」が、路上で前田が勝地に対し“鬼の形相”で怒る様子を伝え、20年には別居に踏み切るなど、かねて不仲が伝えられていた。

    テレビ局関係者が語る。

    「2人は互いに『こうして欲しい』という気持ちばかりが先行し、束縛しあって喧嘩ばかりしていた。時につかみ合いになるほど激しく、周囲も心配していた」

    だが――。別れて以降、様子は一転。特に前田は何かにつけて“元夫婦円満”をアピールしている。

     テレビやイベントなど公の場で「(息子と夫と)3人ででかけたりご飯を食べたり、仲良しなお友達みたい」「結婚しているときよりもお互いがオープンになれている感じ」と語り、ウェブマガジン「ミモレ」では、

    「親としては最高のタッグを組めています。本当の意味で信頼関係が築けたら、結婚届はいらないじゃないかと思ったりもします」

     と“結婚不要論”にまで踏み込んだのだ。

    「仲がいいのは本当ですよ。前田は当初、離婚を渋っていたが、今では晴れ晴れした顔で『離婚して本当によかった』と漏らすこともある」(前出・テレビ局関係者)

     一方の勝地は離婚直後、ピリピリした雰囲気を漂わせていた。

    「離婚について、なかなかこちらから聞けないし、本人も『話しかけるなオーラ』を放っている時があった。でも離婚後に出演したトーク番組の収録前に前田さんから『ネタにしてきな』と言われ、ふっきれたそうです」(舞台関係者)

    20年末に大手事務所から独立した前田。現在はフリーの立場で、インタビュー原稿のチェックも自らこなしているという。

    「こだわり性ゆえにOKが出るまでに何日もかかることがあり、関係者としてはそれが頭の痛いところ。悩んだ時はAKB48時代の恩人、秋元康さんに相談することもあるそうです」(同前)

     不機嫌を隠さなかったAKB時代とはうって変わって、今の現場では笑顔を絶やさない。

    「来年公開の映画『もっと超越した所へ。』の撮影現場では、Sexy Zoneの菊池風磨ら共演者と『アゲアゲ~』と連呼し合うハイテンションぶりを見せていた」(芸能記者)

    周囲には“NGなし”の方針を掲げ、激辛料理にチャレンジしたり、AKB時代のワガママエピソードを自ら披露。その“キャラ変”ぶりを指摘する周囲には、

    「息子の将来のためにお金を貯めたいんです」

     と鼻息荒く語るという。

    「息子は2歳で、親権は前田。息子のために仕事が必要だからこそ、離婚しても円満、結婚にとらわれる必要はない、という路線を打ち出しているといえる」(前田を知る出版関係者)

     NGなしを聞きつけた映画関係者からヌードのオファーもあったというが……。

    「それはさすがに断わったようです。今、もうひとつ目指しているのは“釣りタレント”路線。『趣味で始めた釣りの仕事もしたい』とやる気満々でアピール。人見知りだったはずの彼女が、今や初対面の人とも釣りに出かけている」(同前)

     週刊文春にも出てください!

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    282021/12

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    【池沼スレ】よく考えてみたら前田敦子が干されて大島優子がゴリ押されてるのはおかしいんじゃないか?
    1 : Team774(SB-Android) (3級) : 2021/12/27(月) 11:33:11.76
    前田がやらかしたのはあくまで個人的なプライベートでの事で
    周りにとやかく言われる筋合いはない

    大島の方がファックや突然の留学逃亡、略奪愛と
    メンバーや業界に大きな迷惑をかけてる事が実際は多い

    本来干されるのは大島のはずなのに
    どうしてこんな理不尽な扱いの差が生まれたのか

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    42021/12

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    前田敦子と松井珠理奈って何で今でも叩かれやすいの?
    1 : Team774(SB-Android) (無能) : 2021/12/03(金) 12:42:13.23
    峯岸や島崎は昔は叩かれていたが、今はそうでもなくなった
    パターンもあるのに
    なんで前田と珠理奈は卒業しても叩かれるんだよ?

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    292021/11

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    1 : Team774(大阪府) (3段) : 2021/11/28(日) 12:07:32.47
    「前田敦子から昨日電話があった」「優木まおみと食事したことがある」… 650億円を集めて逮捕の“マルチ商法ビジネスのドン”の怪しい謳い文句

     逮捕者のなかに「マルチ商法ビジネス」の超大物としてその名をとどろかせていた人物が含まれていたからだ。事件の主犯格として捕まった投資会社役員、玉井暁(53)である。

     大手マスコミの警察担当記者が明かす。

    「玉井といえばここ10年以上、関わった複数のマルチ商法で多数の被害届が出されており、警察にマークされてきた男です。ただ、これまでは2013年に健康ドリンクを商材としたアメリカ系のマルチ『モナヴィー』で得た所得約2億8000万円を申告せず、約1億円を脱税したとして起訴されたことはありましたが、金商法違反や詐欺罪など、マルチ商法自体を罪に問われたことはなかった。

    【悲報】前田敦子さん、マルチ商法商材のステマブログを文春に掘り返されてしまう

    no title

    モナヴィーを愛飲していることを書いた前田のブログ ※現在はすでに削除

    成功者としての自身をアピールすることで、セミナーへ誘導するというのはマルチ商法の常套手法だが、玉井容疑者の話法でひときわ目を引くのが著名人との親密さのアピールだ。玉井と長年のビジネスパートナーだったというA氏が明かす。
    「玉井は今から約12年前に、日本市場の上位会員としてモナヴィーに参加すると、数年で日本市場で数千人の会員を傘下に獲得した。年収5億〜6億円は集めていたはずです。
    セミナーでは、『優木まおみや吉川ひなのと食事したことがある』とか、『前田敦子から昨日電話があった』などとと吹聴していましたね。
    実際、彼女たちは当時ブログや雑誌の取材に対し、モナヴィーを愛用してることを公言していました。玉井が会員を獲得するうえでかなり効果があったのでは。前田に関しては母親がモナヴィーのディストリビューターだったこともあったようです」

    文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/50152

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    232021/11

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    1 : Team774(東京都) (無能) : 2021/11/22(月) 11:10:15.54

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    52021/11

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    1 : ジョーカーマン ★ : 2021/11/04(木) 09:39:32.06 ID:CAP_USER9
    女優として力を発揮する元アイドルが続々と誕生することで、よりその存在感が際立ってきたのが、AKB48のエースの座に君臨していた前田敦子と大島優子だ。
    前田は、2022年公開の映画『もっと超越した所へ。』で主演することが発表された。ちなみに10月13日に発売された初のフォトエッセイ『明け方の空』も話題に。
    AKB48卒業から9年目を迎えた2021年1月、事務所から独立してフリーランスとなり、幅のある活動を展開している。
    一方の大島は卒業から7年目。NHK連続ドラマ小説『スカーレット』で共演した林遣都と結婚し、NHK大河ドラマ『青天を衝け』への出演も決まった。

    現在では「元AKB48」と称されることもほとんどなくなり、ひとりの役者としてしっかり評価されている前田、大島。
    今回は、彼女たちの充実した昨今の活動について触れていきたい。

    前田敦子のすごさは、あえて何もしない演技
    前田はAKB48在籍時代から女優としてピカイチの演技力を誇っていた。
    筆者は今でも、市川準監督が手がけた『あしたの私のつくり方』(2007年)で受けた衝撃が忘れられない。
    クラスの人気者から転落した少女の感情の挫折をみて、胸が締めつけられた。
    「こんなに繊細な芝居ができる人だったのか」と感嘆し、「アイドル・前田敦子」以上に、「女優・前田敦子」に注目するきっかけになった。

    その後の前田の演技はさらに磨かれていく。彼女のすごさのひとつは、「あえて何もしない演技」だ。
    前田主演作『もらとりあむタマ子』(2013年)の山下敦弘監督は各インタビューで「ただ立っているだけの芝居が本当はものすごく難しい。
    でも前田さんはそれができる」と語っていたが、確かに前田は妙に意味付けたり飾り立てたりする動作をおこなわない。

    そんな前田は2021年、あらたな名演をみせた。
    松居大悟監督の『くれなずめ』(2021年)だ。
    主人公らの同級生で厳格な委員長になりきった前田。ゴミの分別をしない生徒に向かって怒鳴り散らす場面が圧巻で、ブチギレすぎて声のキーがおかしくなっている。
    これは、前田にしかできない芝居のように感じた。頭に血がのぼって爆発すると人はこうなってしまう、という様子を完ぺきに再現した。

    大島優子は意識的にアイドル性を消してきた
    大島優子は子役時代からドラマなどに出演。
    『D×D』(1997年/日本テレビ系)では仲間由紀恵演じるヒロインの幼少時代の役もつとめた。
    以降はアイドル活動に力をいれるようになり、一度は女優業を封印。
    しかし雑誌『Quick Japan Vol.87』(2009年)でのインタビューによると、AKB48のシングル曲「軽蔑していた愛情」(2007年)のミュージックビデオ撮影時、屋上から飛び降りる直前で踏みとどまって泣き崩れる役に挑んだことで、「本気で女優をやろう」と思いが再燃したという。

    映画『闇金ウシジマくん』(2012年)では、母親の借金を肩代わりし、返済のために出会い系カフェで働き始める女性役。
    薄幸なキャラクターを見事に自分のものにしており、『スイートリトルライズ』同様、良い意味で「アイドルらしからぬ」という言葉が似合う演技だった。

    極めつけは映画『紙の月』(2014年)だろう。
    彼女は、宮沢りえ演じるヒロインをいくつかの言葉で破滅の道へと向かわせ、観る者の感情をざわつかせるOLに扮した。
    吉田大八監督は「人間離れした悪魔的な雰囲気を求めていた」と起用経緯を語り、「大島優子は映画の切り札=ジョーカー」と賞賛した。

    大島はアイドル時代、演技のときは自覚的に「アイドル性を消す」と語っていた。
    清純なキャラクターではなく、いわゆる「汚れ役」を数多くチョイスしてきたのも、その気持ちのあらわれかもしれない。
    2021年に出演したドラマ『ネメシス』(日本テレビ系)や『正義の天秤』(NHK)、映画『ボクたちはみんな大人になれなかった』など各作品では、いずれもバイプレイヤーとして良い味を出している。
    役者としての自分のポジションのひとつを固めつつある。

    前田、大島ともに公私の環境が変化したことで、これまでとはまた違った展開が期待できるのではないだろうか。
    そんな彼女たちを追いかける、元アイドルたちのこれからの奮闘も楽しみだ。

    全文
    http://news.yahoo.co.jp/articles/47b9d283eac35bc54d21b88fcd194310c78b9290

    元AKB48 前田敦子
    前田敦子&大島優子の”アイドル”イメージ脱却はいつから?

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    元AKB48 大島優子
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